デッドセンター Anne系協力:ホテルからアトリウム
燃えるホテルの下り、銃砲店のコーラ運び、モールの警報ゲート、アトリウムの給油フィナーレ。道覚えは難所ではありません。
Anne系協力の c1
道案内の攻略はネットに十分あります。Anne系協力で難しいのは、合法 Nav から特殊感染者が出る方向と、このマップに続く三つのイベント——コーラ運び、警報ゲート、フィナーレの給油——のどれもがウェーブのリズムの中で作業を強いることです。
Boomer 優先 250〜550。扉の前は近くにいる前提。Smoker 最小 500。Hunter 350〜950。廊下と向かいのベランダがこの範囲。
ウェーブ数は一波あたり進行 3%〜5% で見積もる:c1 前半三章は短く、一章あたり十数〜二十波が目安。イベント区間は Flow がほぼ伸びないのにウェーブは来るので、その場で余分に受けることになります。スポーン可視化の進行度を守る位置までドラッグすれば、その区間の合法スポーンが直接見えます。
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c1m1 ホテル:燃えるビルは縦のスポーン
全行程が燃えるホテルの下りです。煙と火が廊下を何分割にもし、歩ける道は実は狭い。階段で止まって弾を整理すると上下の階から特殊感染者が出ます。Smoker は高所割引があり、回廊の手すりが向きます。四人を同じ階段に重ねないこと。
煙の中は視界が悪い。一人で脇部屋の棚あさりに回らないこと。スパンが 800 を超えると二グループ判定です。ホテルから大通りへ出る前に入口でまとまる——一人が通りへ飛び、三人がまだ中なら Flow は停滞のままです。
- ウェーブ予算
- 行程は短く、通常ペースなら十数波でセーフルームです。物資はその数で見積もり、ビル内で長居しない。
- 守り位置
- 踊り場の間の掃除したての角部屋。外向きのドアが一枚で、背後は火で封じられた廊下なので、後ろを見る必要がありません。
- 区間別の打ち方
- 序盤 30%(約4波):開始階は高所が全点灯。降りる前に上の回廊を掃除。30–60%(約5波):40–50% で高所が再び密集、階間の相互照準に注意して上を見る。終盤 40%(約5波):密度は下がる。出口前にロビーでまとまる。
c1m2 大通りと銃砲店:コーラ運びがこの章の山場
大通りは広く、四人横並びはスパン 800 をすぐ超えます。先導は片側の建物沿い、しんがりは反対側の後方。銃砲店二階へ銃を取りに行くとき全員で上がらず、二人は通りの入口を見る。
Whitaker へのコーラ運びは警報イベント:持つ人は撃てないので、残り三人が周りを掃除します。始める前に体力と弾を満タンにし、誰が持つか、どちら側から戻るか決めておく。警報中も 16 秒タイムラインは進み、一人倒れると拾うのが非常に難しい。
タンクローリーが爆発しても、すぐ隙間へ潜らない。爆発が呼んだ通常感染者を掃除してから、一緒に通る。
- ウェーブ予算
- 二十波前後。コーラ往復の間は Flow が動かず、通常感染者とウェーブが一緒に来るので、予算に二、三波足しておく。
- 守り位置
- 銃砲店二階は上がる階段が一本だけで、この章で一番安定した守り位置。コーラ運びの前後ともここへ退いてウェーブを処理できます。
- 区間別の打ち方
- 序盤 30%(約6波):20–30% は両側の建物にスポーンが密。斜め隊形で渡る。中盤(約8波):銃砲店とコーラ運び。開始前に 40–50% の二階高所を掃除。終盤 40%(約7波):タンクローリーの隙間の先 70–80% にもう一山。急いで潜らない。
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c1m3 モール:警報ゲートの前に集合
一階を歩くあいだ、Smoker と Hunter は二階の手すり裏にいられ、高所割引でその点が採点に入りやすい。二人がエスカレーター、二人が下だと二グループ判定。一緒に上がるか、下の人が停止を呼ぶ。
CEDA 検問の警報ゲートは押した瞬間に鳴り、止めるにはモール半分を走ります。押す前に全員がドア前に立ち、直線ルートを決める。途中で店に曲がらない。警報を切ってから残りを掃除する。
- ウェーブ予算
- 二十波前後。警報が鳴る間は通常感染者が途切れないので、まず走り切ってから掃除に戻る。
- 守り位置
- 警報を切ったら最寄りの一入口の店に退いて残りを処理し、アトリウムの開けた場所に立たない。セーフルーム前の廊下でもう一度まとまる。
- 区間別の打ち方
- 開幕(約5波):セーフルームを出た所が全図で最も密。階間を掃除してから押す。中盤(約8波):50–70% の警報ゲート区域は密度も高所も多い。押す前に周辺を空にする。終盤(約7波):80–90% の二階手すりにもう一帯の高所。セーフルーム前の廊下で上を見てまとまる。
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c1m4 アトリウム:給油こそ守り
フィナーレはジミー・ギブスのレースカーへの給油。缶はアトリウムの一階・二階・エスカレーター脇に散らばり、一度に一つしか持てず、注ぐ数秒間は車の横に釘付け——それが Hunter と Smoker の窓です。
四人がバラバラに缶を持たない。二人が油を運び、二人が車の横と二階手すり下で特殊感染者を処理し、交代で回す。Tank はフィナーレのリズムで来る。オイルと火炎瓶はそれ用に残し、通常感染者の山に使わない。
最後の数缶がいちばん崩れやすい:焦り、スパンが開き、投擲も使い切っている。ウェーブ一つ分遅れても、運ぶ人を一人で遠端に走らせない。
- ウェーブ予算
- フィナーレは進行を見ない。ウェーブは給油の進みに従い、入れ終わるまで止まらない。Tank は通常最低二体。オイルと火炎瓶は残しておく。
- 守り位置
- ウェーブの合間は車の展示台の角、柱を背にして守る。Tank はエスカレーターと花壇を回して引き、アトリウムの平地で殴り合わない。
- 区間別の打ち方
- 配置段階:開幕の 30% は密度最低。今のうちに近くの缶を運び切る。ウェーブ段階:60–80%(向かいの展示台と二階手すり)が候補最密。展示台の角を柱を背に守る。締め:最後の数缶は密度ピークの中。二人が一人を護衛し、一波遅れても構わない。